キャンペーンに投稿された写真を「ジャンル」「キーワード」「市町村」「エリア」で探すことができます。
(複数条件でも検索可)
昔ながらの、解説員さんが"矢印"で星を差しながら説明してくれるプラネタリウム室。映像を駆使したプラネタリウムもいいが、夜空の下でどんなふうに探せばいいかをレクチャーしてくれるスタイル、「おはようございます」東の空が明るくなって解説員さんが言うこのフレーズを聞くとプラネタリウム好きにはたまらないはず! 子ども対象の番組は20分、大人の回は40分。一回の視聴にいまどき50円。通して見たら100円! ここは山崎直子さんが子どもの頃から通って、ついにはスペースシャトルで宇宙に行くモトとなった場所。彼女が小学生の頃にオープンして、いまも現役の機器。それがまたいい。同じ天球を眺めたひとが宇宙に行って帰ってきたという経験はなかなか出来ない。(番組本編の投影前と投影後は館内撮影可)
ニックネーム
さとけい
撮影場所
松戸市民会館
2024/09/02